2016年輝いていた女優”綾瀬はるか” の”ラブコメにも挑戦したい”とどこまでも自分を広げていこうとする姿勢に共感

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どこまでも自分の枠を広げていこうとする前向きさ

NHKの大河ファンタジー「精霊の守り人」がアニメ時代からのファンであって、イメージと違うアクションにまで演じて見せてくれた彼女の活躍に驚かされました。

他には生きる意味を模索していく3人を描いたドラマ『わたしを離さないで』(TBS系)での複雑な心の描写を演じた作品から映画『高台家の人々』でのコミカルなキャラクターまで、どんな役にもスポっとはまってしまう彼女の力に本当に驚かされました。

幅広い層から支持される彼女はもはや国民的人気女優になりましたが、インタビュー記事などを読んでみると“やりたいこと”と“求められること”の狭間の葛藤などもあるようで、どんなに凄い方になっても仕事での悩みには共通するものがあるなと親近感がわきました。

今後の彼女の豊富という期待は、今までの私からは想像できないようなラブコメにも挑戦したいということで、更に自分の枠を広げていこうとする前向きさが凄いと尊敬します。

綾瀬はるか PROFILE

1985年3月24日年生まれ。広島県出身。
『第25回 ホリプロ タレント スカウトキャラバン』で審査員特別賞受賞しデビュー。

主な出演作
『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系/2004年)
『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系/2007年)
『JIN-仁-』(TBSテレビ系/2009年)
『八重の桜』大河ドラマ(NHK総合/2013年)
『本能寺ホテル』映画(2017年1月14日公開)
『精霊の守り人 悲しき破壊神』大河ファンタジー(NHK総合/2017年1月21日~)

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