木村拓哉がいない“SMAPメンバー”が 堺正章の焼肉店で食事会を開催、森君も参加

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年末に集まった木村以外のメンバーたち

森君まで参加してたことに驚きました。

昨年末で解散したSMAPのメンバーのうち木村拓哉(44)を除く、中居正広(44)、稲垣吾郎(43)、草彅剛(42)、香取慎吾(39)に加え、元メンバーの森且行(42)の5人が、昨年大晦日の夜に六本木の高級焼き肉店で打ち上げパーティーを開いていたことが明らかになった。

店の個室を貸し切って午後9時すぎから翌日2時まで盛り上がり、この集まりには元マネジャーなど他の関係者やスタッフは一切合流することなかった。

宴会終盤には店の前に情報を聞きつけた週刊誌の記者やカメラマンなどが集結したが、5人は問いかけに答えることなくタクシーで去っていったという。

引用元:

木村拓哉は間違ってないと思うけど、結論は残念

2016年に解散したSMAPは、ファンの優しい気持ちがテレビで紹介され、本当に凄いと感じていました。

解散になった経緯を考えると、SMAPのメンバーだって解散する気はなく、今後もファンに応えていくつもりがあったものの、お世話になった事務所を裏切ることはできないとジャニーズに残留の意思を示した木村拓哉の行動が最終的に解散を決定づけました。

一連の話を見る限り、木村拓哉だって判断は間違っていないと思うし、選択した内容は社会人として極めて正しいものだったけど、その正義感を貫くものの代償が、SMAPを解散させ、マネージャーを見捨て、ファンを悲しめさせ、最終的に得たものは「木村拓哉の自己満足だけだった。」とメンバーに思われてしまったかもしれないと感じた。

本当は、どうすれば良かったか?

SMAPについてた、こんなに素敵なファンを悲しめる結果になるとは、木村拓哉も思ってなかったし、最後に解散を決めたも木村がハワイに旅行に行ってて、国内に不在だったわずかの期間で決められた感じだった。

誰も望まぬ最悪の結論に、誰もが悪くないまま吸い込まれていった印象を受けています。

では、結果論になりますが、どうすれば良かったのかと反省すると、今回の一連の騒動を引き起こした飯島三智マネージャーの対応にあったように思えます。

飯島さんの状況を知れば知るほど、SMAPメンバーが彼女を守ろうとした理由ははっきりしますし、今後も飯島マネとSMAPが全員揃って一緒にやっていくなら問題もなかったので、ケンカ別れのようにジャニーズを出て、対立する姿勢を取ったことが一番ダメだったと思う。

本当に飯島さんがSMAPのマネージャーなら、木村拓哉の間違っていない気持ちをもっと大切にしてあげていれば、こんな結論にはならなかったと思います。

初動がおかしかったばかりに、凄く応援してくれるファンからSMAPを取り上げ、SMAPのメンバーの居場所を消してしまった。

本当はジャニーズと笑顔で和解して、お互いがお互いを立てて共存する道を探すべきだったのかもと思っています。

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