”いきものがかり”の放牧宣言を聞いて驚き! いっぱいリフレッシュしてまた戻ってきてね! いっぱい曲を残してくれたので待てます。

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突然の放牧戦にびっくり!

”いきものがかり”からの放牧宣言が携帯のニュースに届いてびっくり!

「え、えぇぇえ?」みたいな・・・特別すごいファンという訳でもなかった私ですら、驚き残念に思う程なので、ずっと応援してきたファンには衝撃が走ったニュースだと思います。

こちらが、その内容・・・

いきものがかりは、昨年はメジャーデビュー10周年を迎え、ベストアルバムのリリースや3人の地元・海老名と厚木での記念ライブも開催することができ、いきものがかりにとって素晴らしいアニバーサリーイヤーとなりました。本当にたくさんの方々に支えていただきながら歩んできたことを噛み締めつつ、ここに改めて感謝申し上げます。

いきものがかりの”デビューまでのあゆみ”

引用元:公式ページより

1999年2月1日

小・中・高校と同じ学校に通っていた水野良樹と山下穂尊が1999年2月1日、いきものがかりを結成。ユニット名は、2人の共通点が小学校1年生の時に一緒に金魚に餌をあげる「生き物係」をしていたことによる。
結成後は地元の厚木・海老名や小田急線沿線でカバー曲を中心に路上ライブ活動を始める。

1999年11月3日

同級生の吉岡くんの紹介で、その1歳下の妹、吉岡聖恵がいきものがかりの路上ライブにいきなり飛び入り参加。小さな頃から歌うことに興味を抱いていた吉岡は、そのままの勢いで加入、こうしていきものがかりは3人となった。
吉岡という強力なボーカルを得ていきものがかりは地元の厚木・海老名を中心に精力的に活動し、ライブハウスやホールでのワンマンをソールドアウトするようになってゆく。

2006年3月15日

「SAKURA」でメジャーデビュー。

吉岡さんが、二人の友達の妹さんだったとは知らなかったです。
同郷の仲の良いメンバーで結成されたチームだったんですね。

昨年の秋ごろ、さんまさんの番組で槇原敬之さんが”いきものがかり”同じ番組に出演していたときに、デビュー曲の「SAKURA」を聞いたときに、「凄い人たちっていうのは、最初から凄いんですよね・・・」とコメントしたのを思いだしました。

今では誰もが知るほど有名な曲ですが、「デビュー前の最後の路上ライブで”この曲”を聞いてくれてたのは、女子高生一人だったんですよ。。」と照れながら話していたのが印象的です。

ふりかえってみて

ニュースでは驚きましたが、振り返れば”いきものがかり”の3人が出演していた番組は、3人のデビュー時からの話題に良く触れていたり、みんなに感謝している感が本当に伝わってきてました。

解散する訳ではなく、ずっと夢を追いかけて走る続けてきた3人なので10周年を節目にリフレッシュするというのは、むしろ前向きに応援したいです。

休まれて、旅行に行ったり、遊んだり、色んなことを楽しんできてもらって、また戻ってきてくれると嬉しいです。

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