枕があわなくて、首が痛いという経験をして、枕は極端に変えてはいけないと知った

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人生で初めて、枕があわなくて首が痛いということを経験しています。
そんなにデリケートな育ちをしている訳ではないのに、自分の体の反応に本当に驚きです。

枕があわないという経験

いつも使っていたお気に入りの枕が、子供に取られたため、ホームセンターで5,000円くらいの自分的高級なものを購入してきました。

枕については、あまり拘りを持っていなかったため何でも良いと思っていてデザインが気に入ったものを選びました。

早速、その新しい枕を使って寝た翌日の朝、あまりの首の痛さに肩からおかしくなっていて、左右に首がまわりません。

あまりの痛みにビックリして、子供から元の枕を返してもらうと、しっくりきて首が楽になりました。

人生で初めて、枕があわないというものを体験しました。
枕がない方が、まだマシなんです。

枕があわないと何が起こる?

首が痛む原因としては、枕があわない事以外にも筋肉疲労や内臓疲労などが考えられるみたいなのですが、私の場合には、枕を変えた途端に痛みが出たため、枕が原因だと思っています。

枕は高すぎても、低すぎても頭痛、肩こり、寝違えなどを起こすようで、そのまま使って体の方を枕にあわせようと思いましたが、あまり良い方法ではないようです。

私の場合は、今まで大きなふわっとした枕を長年使っていてのですが、突然スタイリッシュで小さい、首にフィットしそうな流線形の枕に変えたのですが、全然あわなくて….

まとめ

枕は、高級なものやデザインが良いものが安眠できるかというと、そうとも限らないようで、今まで一番ぐっすり眠れていた枕が最高なのだと思います。

良いと言われる枕であっても、あんまり形状が変わると首を痛めるので、本当に注意です。

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