【ビビット】料理上手なサラリーマン久保さんの『豆腐のいなり包み』をやってみた!

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『豆腐のいなり包み』を食べてみた。

料理上手なサラリーマン久保さんは「豆腐のいなり包み」のレシピを紹介してくれました。

小学生くらいの時に両親と行ったスーパーで試食の人が作っていて、それがすごく美味しかったので久保さんのレシピに加わったようです。

味付き油揚げを1枚に開き、細長く切った木綿豆腐と大葉を乗せ巻くだけのもので、安く、ヘルシーで、美味しい!と言われたものですが、実際に作って食べてみました。

実践編

先にいうと、料理をほとんどしないまま大人になってしまった私は、料理下手です。
とても簡単そうに見えたので、挑戦してみようと思いました。

1.味付きのお稲荷さんを準備します。今回は4枚準備してみました。

お稲荷さんを開く作業ですが、久保さんは包丁を使って綺麗に切っていましたが、お稲荷さんを包丁で切るのは料理下手には意外と難しい。

そこで手でちぎってみたのですが、ちぎる方が簡単で早いことがわかりました。

ちぎっても見た感じ、大丈夫そうですよね!?・・・

豆腐のカットについては、適当に切ってみました。
豆腐は、少しでも堅い方が良いかと思って絹ではなく、木綿を使用してみました。

単純にお稲荷さんを被せて、後はカットしたのです。

食べてみた感想!

さっぱりした豆腐と甘いお稲荷さんは、びっくりするほどピタッと味があいました。
確かにヘルシーで美味しいのは間違いないのですが、私は大きな疑問を感じます。

なぜ、お稲荷さんを分解する必要があるのか?!

久保さんが幼少期に出会ったスーパーのマネキンのおばさんが、こうして包んでいたというのが理由なんだと思いますが、正直めんどうなだけで不要かと思いました。

お稲荷さんを開いて被せるのであれば、ご飯同様に豆腐をカットしていれた方が、実はもっと簡単で、最後に食べやすい大きさにカットする上でも楽だったりします。

見栄えが、ちょっと悪いのかもしれませんが、時間ないときに簡単に作るのであれば、お稲荷さんを開かずに、お稲荷さんに入れてもいいかもしれないと思いました。

ただ本当に美味しかったので、簡単で組み合わせの良いものを教わって、今後はとても助かりそうです。

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