新妻聖子さんの結婚後の芸名が気になると話題になる。

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新妻聖子さんが結婚を前提に一般男性と交際

2017年1月28日にミュージカル女優の新妻聖子(36)が、30代の一般男性と結婚を前提に真剣交際していることが明らかにされました。

民放のカラオケ番組で「最強歌姫」として3連覇を達成し、昨年のNHK大河ドラマ「真田丸」にも出演するなど活躍中の新妻が、静かに愛をはぐくんでいた。

お相手は外資系の金融関連企業に勤める30代後半の会社員で新妻より年上で、スポーツマンタイプのイケメンで約1年前に知人の紹介で知り合い、交際をスタートさせた。

男性もブロードウェーミュージカルなど舞台が好きだったことなどから意気投合。
新妻は周囲に「彼とは価値観が合う」と明かしているといい、多忙なスケジュールのなかでも、恋人の存在が精神的な支えになっているようだ。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170128-00000240-sph-ent

新妻 聖子(にいづま・せいこ)

1980年10月8日、愛知県生まれ。身長156センチ。血液型AB。
上智大在学中の2002年、TBS系「王様のブランチ」のリポーターとして芸能界入り。
2003年にミュージカル「レ・ミゼラブル」で初舞台。
2006年に「夢の翼」で歌手デビュー。

「ミス・サイゴン」のキム役など数多くのミュージカル作品に出演し、第31回菊田一夫演劇賞、第7回岩谷時子賞奨励賞を受賞。

この記事について

カラオケの番組で新妻さんを知りましたが、抜群の歌唱力で当時は圧倒的な力をもって優勝していました。

話し方は、とても謙虚な物言いなのですが、その表情は自信に溢れていて、そのまま実力を披露してしまうため、話している事が謙虚でも嘘くさいという厳しいイメージを持っている方も少なくありません。

年齢から考えても結婚を考えて、交際するのは何もおかしいことがありませんし、ここまで話題になるのは、名字が『新妻』なのだからでしょうね。

結婚後の芸名がどうなるのかは、気にしている方が多そうです。

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