2017年 ピコ太郎の90分の武道館ライブは、何してたのか? 終わってみたら2時間半!

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ピコ太郎の代表曲は、世界で最も短い大ヒット曲と言われ、その時間は50秒未満!

驚くべきニュースとしてピコ太郎が2017年3月6日に東京武道館で90分のライブを行ったというものがあって、どうやって間を持たせたのかライブ内容がとても気になりました。

どんなライブになったのか?

「PPAP」で世界中で有名になったピコ太郎が、自身初となる武道館ライブ『PPAPPT』を開催したライブイベント。

プロデューサーの古坂大魔王と親交の深いお笑いコンビ・くりぃむしちゅーや爆笑問題をはじめ、歌手の五木ひろし、高須クリニックの高須克弥院長ら各界の著名人がライブに参加してくれて、豪華コラボを続々展開する形でライブが進んでいきました。

ライブの内容は、お笑いとも歌ライブとも言えるもので、集まったファン7000人は終始大盛り上がりだったようです。

代表作である”PPAP”は全部で10回歌われたようで、スカパラダイスオーケストラで、コラボしてくれた有名人たちと大合唱した時には最高に盛り上がったということです。

内容の詳細

ピコ太郎ライブを支えた豪華なアーティストとのコラボが凄かった。

そのおかげで90分持ったとも言えますが・・・

コラボしてくれたのは、

  • 五木ひろし
  • 4人組ガールズバンド・SILENT SIREN
  • 歌手のLiSA
  • ももいろクローバーZの派生ユニット・マス寿司三人前
  • 9人組バンドの東京スカパラダイスオーケストラなど

コラボしてくれた方が、それぞれの代表曲の“PPAPバージョン”として披露してくれました。

ピコ太郎も、自ら新曲「マンチャマンチャ・ポ・マンチャはロマンチスト」「I LOVE YOU-アフリカンダンスに乗せて-」も初お披露目していました。

終わってみると90分予定のライブも大幅に時間がオーバーして2時間半のライブになってしまったようです。

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